2020年12月25日

首の皮一枚のたかが年賀状、されど年賀状、




昨夜の年賀状第二弾は、プライベート編で、6年前の父の葬儀にご参列下さったり、後から御香典、御供を下さった約400名の恩人の方々と、



そして、3年前の開業25周年を機に、世代交代で、息子と代表者交代をした際に、御祝を下さった約150名恩人の方々、


合わせて約550名の生涯、永続的な恩人の方々で、左から豊川市内、豊橋市内、新城・田原・蒲郡、名古屋他愛知県内、県外となっている。


私は、西武百貨店勤務と地元整形外科勤務と2回の転職をしていて、地元整形外科勤務時代の7年間に、西武百貨店勤務時代のお客様と同僚約100名の方々と年賀状のお付き合いがあったから、殆どの皆様がお客様になって下さり、


まさに年賀状が、「首の皮一枚つないでくれた❗️」と、年賀状に感謝している。



昔からのお付き合いで、飲食店の方々で、年賀状を出すお店、出さないお店があり、年賀状を下さると、ついまた行かなくてはならなくなると思うが、年賀状下さらないと、非常に気が楽になる。


和食の「さとう」さんや、「すし屋・でんすけ」さんは、ぬかりなく毎年必ず年賀状を下さるので、常に「また行きたくなる」と脳裏にあり、ホンとにご商売上手だと思います。


私にとっては、「年賀状が、ご縁の切れ目」と、思っている。


実際に、「年賀状なんか経費の無駄遣い❗️」と言っていた同業代理店が、そんな気持ちだから自業自得で廃業になったケースもある。


私にとっては、「たかが年賀状、されど年賀状」なんです。


スタッフの皆さん、特に今年入社の年賀状担当者のまあさん、そんな思いで、年賀状への異常な程の拘りをご理解下さい。





Posted by オレンジ~おや?方? at 06:56

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