2020年09月13日
北海道のとうもろこし物語、
昨日、昨年北海道に転勤された三井住友海上のお偉い様から、「北海道のとうもろこし」が日付指定で届きました。
昨年4月に転勤されて赴任された際に、私の20年来のお付き合いある、「北海道の神様」=(北海道で一番の大型代理店様)とお会いする機会があるので、コンタクト=根回しをして欲しいと依頼を受けて、お安い御用なのでそれをした際にも、ご丁寧に御礼の品を送って下さったのに、
何で今更と思って、とうもろこしの御礼を言いながらお尋ねしたら、
転勤して、ご縁も切れたかと思っていたら、今年の年賀状も従来通り、会社用と個人的な年賀状をご丁寧にいただきまして、夏の暑中見舞いのハガキも下さったのが嬉しかったので、
何か北海道の名産品を、会長、部長、社長に食べていただくて、ただそれだけで、下心はありませんから!」と笑いながらお話下さいました。
たった1枚の暑中見舞いのハガキをそのように受け取って下さるなんて、本当に嬉しい話しです。
今年父の七回忌も無事に終わって、6年間続けて来た父の葬儀にご参列下さった方々、御供を下さった方々への年賀状と暑中見舞いを、そろそろ終わりにさせていただくつもりでいたが、こんなことされたら止められなくなってしまった。(嬉しい思いで、)
早速、晩御飯で「北海道の美味しいとうもろこし」をいただきまして、美味しかった、感想と御礼のメールをさせていただきました。
ちなみに、その三井住友海上のお偉い様は、6年前の父のお通夜に、ご多忙の中、わざわざ名古屋からお越し下さいました恩人ですから、どこに転勤されても追っかけますし、携帯電話は死ぬまで登録させていただくつもりです。
「北海道のとうもろこし」数に限りがありますので、只今お一人暮らしのお仲人夫人、未亡人の豊川のエリザベス女王様?に分けさせていただきますので、残念ながらスタッフの皆さんとの「一杯のかけそば」=山分けが出来ないことをお許し下さい。すみません!
Posted by オレンジ~おや?方? at 09:03