2019年05月01日

『令和』のテーマは難問、クレームを解決出来るように指導すること。




事故の内容は詳しくは言えないが、連休前の事故を昨日の夜になってから、事故のお相手から強行に追い詰められたらしく、お客様から電話が入り、



事故のお相手の電話番号だけしか聞いてなく、信じられないことにお名前を聞いてなかったようで、何度お相手のお方にお電話をしても出てくれないし、留守番電話にもならないし、SMSメールを打っても反応はなく、



こんな時に警察は、基本的には当事者の本人でもなかなか教えてくれないし、代理店なんかはもっての他、それでも何とかしなくてはならず、お電話に出て下さった交通課の警察官のお方に、あの手この手で必死でお願い致し、何とかお相手にご連絡をとっていただくご協力をいただけまして、お相手のお方とご連絡が取れました。



そしたら、今度はお相手の運転手様と所有者様が違っていて、しかもお相手のお方も所有者のお方も100%、全面的にこちらが悪いと決めつけられている、



『こんな時、他の代理店さんはどうされるのだろう⁉️』と、思い浮かべながら、私なりのやり方で、何とか対応出来ました。



『令和』のテーマは、難問、クレームは、心を鬼にして、後継者の社長=息子に対処させることに致します。


池江璃花子さんのお言葉、『越えれない試煉を神様は与えない‼️』は、平成から令和の時代にも継承させていただきます。










Posted by オレンジ~おや?方? at 07:44